投稿者「修道」のアーカイブ

2009年度の陸上競技班活動報告

陸上競技班: 松澤慶久

  今年度の中国大会以上の報告をします。
【高校】中国大会:100m(1位)山縣、400m(1位)茅田、400mR(1位)徳田・山上・茅田・山縣、1600mR(2位)山上・山縣・徳田・茅田, 世界ユース:100m(4位)山縣、メドレーリレー(3位)2走200m 山縣・3走300m 茅田, インターハイ:400m(4位)茅田,中国5県: 400m (2位)茅田
【中学】中国大会: 砲丸投(3位)三枝
 また、5月に行われた国際グランプリ大阪大会の日本ジュニアチームの400mRに山縣、1600mRに茅田が出場しました。インターハイの400mR(徳田・山上・茅田・山縣)は県高校記録に100分の2秒まで迫りました。 
 今後の全国大会は、
【高校】新潟国体:100m(山縣)、400m(茅田), 日本ユース:100m(山縣)、200m(茅田・山縣)、400m(茅田)、400mR, 【中学】ジュニアオリンピック:砲丸投(三枝)
に出場します。チーム一丸となって練習している成果をしっかり出したいと思います。自己新記録、チーム新記録、大会入賞を目指して頑張っています。応援よろしくお願いします。

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2009年度修道学園(中・高)同窓大会

事務室: 安竹和彦

  9月5日(土)リーガロイヤルホテル広島にて、2009年度修道学園(中・高)同窓大会が開催されました。
  今年のテーマは『祭り』で、代表世話人の53回生(卒業8年目)が中心となって、3回、13回、23回、33回、43回の方々と一緒に、会の企画・運営をされました。今年は、ご来賓に浅野家御当主 浅野長孝様(来年4月修道学園名誉学園長にご就任予定) をお迎えし、貴重なお話をしていただきました。続いて、卒業30周年を記念して31回生より、母校への寄付金が 田原俊典校長 に手渡されました。乾杯のあとは歓談にはいり、恩師・同窓生の皆さんがお酒を酌み交わし(20歳以上の方)ながら、修道での思い出を語りあい親睦の和を広げておられました。今回の目玉の大抽選会も終わり、世話人の引継ぎ式の後、恒例の校歌斉唱・万歳三唱を行い、大盛会のうちにお開きとなりました。
  53回生と 3 のつく回の先輩方には大変お世話になりました。ありがとうございました。来年は54回生を中心に 4 のつく回の先輩方にご協力をいただき、開催することとなります。よろしくお願いいたします。

  今年の同窓大会前に、同窓会役員と各同窓会支部の会長の皆様にお集まりいただき、懇談会を開催いたしましたが、その席で、「最近若い方の参加が少なく、停滞している支部もあるので、なんとか若い力で活性化していただきたい。」というお話がありました。現在、関東支部(東京)・近畿支部(大阪)・東部修道会(福山)・江能修友会(江田島)・修北会(安佐北区)・修道医会・広島修道歯科医会・広島市修道会(広島市役所)の支部が活動されています。是非、積極的に関係の支部に入会して、先輩方との交流を深め修道の思い出を語りあってください。
 
 再来年は修道学園(中・高)同窓会発足100周年を迎えます。同窓生の方々の絆をより深められる同窓会となるよう努力していきますので、ご協力よろしくお願いいたします。

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科学教室でポンポン船工作

理科: 井山朝之

 今日は、6日の日曜日に行われた今年度第2回目の「修道科学実験・工作教室」の報告です。
 修道は男子校なのですが、科学実験・工作教室では、男子女子関係なく小学生の皆さんと一緒に、科学実験や工作を行います。
 今回は映画の「ポニョ」にも出てきた、「ポンポン船」の模型をみんなで一緒に作りました。
 7月の終わりにHPに案内を掲載しましたが、小学生の皆さんと保護者の方々合わせて、何と60名もの方が集まって下さいました。
 ガスバーナーを使って銅のパイプを加工したり、ろうそくの長さを調整したりと、ちょっと難しいところもある工作だったので、初めはなかなか上手く動かない船もありましたが、最後にはどの船も水の上を進んでいき、ほっと一安心でした。
  家に帰って、上手くパイプの角度やろうそくの位置を調整して、風のない屋内で走らせたら、もっと速く進むようになると思います。
 次回の実験・工作教室は12月の初めを予定しています。10月の終わりか11月の初めにはHPに案内を載せますので、みんなどんどん申し込んで下さいね。

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鉄道研究班研修旅行

鉄道研究班: 小森純一

 鉄道研究班では、毎年夏休みに青春18きっぷを使った「研修旅行」を行っています。
 今年度は「紀伊半島ぐるっと一周」をテーマに、8月12~14日の2泊3日で実施しました。生徒27名・OB4名・引率教員2名の総勢33名が、普通列車や快速列車を乗り継ぎながら宿泊地まで移動します。もちろん鉄道”研究”班ですから、観光ではなく、列車に乗ることそのものが「目的」です。乗車している車両についてのデータを集めたり、隣のホームに停車中の列車を撮影したり、駅の様子を観察したり……。それぞれが思い思いの研修を行いました。
 今回の旅程を簡単にご紹介します。
【1日目】広島→岡山→播州赤穂→姫路→草津→津→伊勢市 移動時間:11時間26分
【2日目】伊勢→鳥羽→松坂→伊勢奥津→松坂→新宮→紀伊田辺 移動時間:12時間46分
【3日目】紀伊田辺→和歌山→天理→奈良→大阪→岡山→広島 移動時間:13時間40分
総移動距離:1461.4㎞(修道から稚内までの直線距離とほぼ同じ)
 研修の様子は、班員がレポートにまとめ、班の会報として284年祭の時に発行する予定です。その他の展示についても現在鋭意計画中です。皆様のご来場を班員一同お待ちしております。

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中学バスケットボール班/新チーム初勝利!

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 9月5・6日(土・日)に,翠町中・五日市中で行われた,第9回広島市中学生バスケットボールルーキーズカップ大会において,修道中学校はブロック最下位となったが,下位交流戦で初勝利を飾り,とりあえず最初の目標を達成した。ブロック戦では,矢野中に33対47,翠町中に38対48で敗れ,下位交流戦では,美鈴が丘中に30対44で勝利をおさめたものの,大塚中には37対43で敗れた。がむしゃらに勝ちに行くたくましさを身につけることと,細かいミスをなくすことが,新チームの課題である。

高校ワンダーフォーゲル班/2年ぶりにA隊・B隊アベック優勝!

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 9月5日~6日、広島市佐伯区の極楽寺山一帯で第49回中国高等学校登山大会広島県予選が行われ、2年ぶりにA隊・B隊とも優勝することができました。この結果、A隊は10月30日~11月1日に山口県の寂地峡一帯で行われる第49回中国高等学校登山大会本選に出場することが決定しました。しかし中国地方は、山口県の防府高校、岡山県の岡山操山高校など、全国でも上位の常連校が目白押しなのに対し、我がチームはまだまだ発展途上で、克服すべき課題が多くあります。これからの1ヵ月余り、優勝カップに少しでも近づけるよう、努力を怠らず頑張りたいと思います。

中学バスケットボール班/総体市大会1回戦敗退

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 8月12日(水)に,佐伯区スポーツセンターで行われた,第57回広島市中学校総合体育大会バスケットボールの部市大会において,修道中学校は亀山中学校に45対71で敗れ,1回戦で姿を消すことになった。いろいろな課題を残しつつも,3年生はここまでよくがんばった。3年生はこれが中学校最後の試合となり,2年生以下の新チームが早くも動き始めている。

インターハイは46チーム中9位 夏合宿は日本三名山の2702m白山へ

ワンダーフォーゲル班: 清原真琴

 7月31日~8月4日に、兵庫県の氷ノ山・蘇武岳一帯で行われたインターハイ登山競技に出場しました。メンバー全員が初出場で勝手がわからず、連日の雨天という不利な条件の下、厳しい審査が息つく暇もなく行われ、県総体優勝のプライドはズタズタに引き裂かれていきました。そんな中、インターハイでは毎回必ずOBがかけつけ、激励してくれます。こういうところに、修道という学校の伝統、有り難さをしみじみと味わうことができました。結果は9位で、入賞まではあと一歩。多くの課題が浮き彫りとなりました。
 その後8月9日~12日に、石川県の白山で夏期合宿を行いました。ここ数年、雨にたたられ、中止に追い込まれた年も多かったのですが、今年は何とか実施することができました。しかし日程前半は雨。何とか雨の止み間をついて予定どおり登山したところ、11日朝は山頂から見事なご来光を拝むことができました。帰りはあまり人の使わない「釈迦新道」という超ロングコースを下りましたが、次から次へと高山植物のお花畑が現れます。最終日はお盆の高速道路渋滞に巻き込まれながら、広島に帰ってきましたが、このほかにも牛田山で通い練習を企画するなど、例年になく充実した活動のできた夏季休業でした。

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自然との闘い?

天文班: 小田 玄

 天文班の活動の半分は自然との闘い(共存?)です。特に日本のような,世界的に天気の変化の激しいところは尚更です。でも,こればっかりはお天道様の言う通りで,修道魂で何とかなるものではありません。学校での活動なので,「ヨシ晴れた,出かけよう!」という個人的な機動力を生かした活動も出来ません。
 とは言え,黙って引き下がるわけにはいかないので,天文班員は修道魂で戦います。全国的に天気の悪かった今年の夏,野呂山では,雲と雨と風の襲来の中,少しの晴れ間も逃さず,流星観測に励みました。学校で行ったスターウォッチングネットワークの観測(環境省主催の行事)では,絶好の好天の元,スムーズな観測が出来ました。
 「少々のことはぐだぐだ言っても仕方がないよ。」と開き直りつつ,でも少しの隙を逃がさないという,天文班魂(修道魂の一部)が,こうして育って行きます。 

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待ってて下さい、先輩方

進路部: 遠藤伸彦

 8月24・25日の1泊2日で今年で4回目となる東大見学ツアーが行われた。昨年同様に初日の午後と2日目の午前中は東京大学の薬学部・工学部でミニ講義聞いて施設見学を行い、2日目の午後は国会議事堂を見学して空路広島に戻った。薬学部の見学では「この部屋の設備だけで10億円で、世界でも他にはないと思います。」という説明に生徒は声を失っていました。
 初日の夜は東京ドームホテル42階(地上140メートル)にあるスカイバンケットでOBの方々の講演を伺いました。今年メインにお話しをして下さったのは日本IBM会長の大歳卓麻(大)先輩と森・濱田松本法律事務所の諏訪昇(大)先輩です。日本を代表する企業と法律事務所の運営のトップに立っておられるにもかかわらず、高校1年生相手に非常に分かりやすく話して下さいました。生徒からもこれまでにないほどの多くの質問が出され、非常に有意義な時間を過ごすことができました。
 生徒の感想に中には「先輩達が自分たちにとても優しく接して下さっているのが分かった」というものもあり、大先輩達の後輩を思って下さる気持ちを強く感じたようです。今回の経験を今後の学校生活に活かしてほしいものです。
※写真は ホテルからの風景、夜の講演会、大歳様、国会議事堂

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スキルアップ講座

育成部: 上野原淑恵

 8月5日から土日をはさんで11日まで5日間にわたって、4年生を対象にスキルアップ講座が開かれました。これは午前中はリスニングを、午後はプレゼンテーションスキルを学ぶ、短期集中の英語講座です。今年度の参加者は合わせて16名。
 講師の先生は英国出身で、専門は英語教育。パソコンとプロジェクターを駆使して、手馴れた手法で、次々と生徒を英語の世界に「巻き込み」ます。最終日にまとめとして行われたプロジェクトの発表でも、互いに質問させるなど、最後まで気が抜けません。生徒は「大変だけどあっという間に時間が過ぎた」、「英語を話すのが楽しくなった」と楽しんでもいたようでした。リスニングもプレゼンテーションも将来的に必須のスキル。講座をきっかけに彼らの英語力がさらに進化していくことを期待します。

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オーストラリアホームステイ研修

育成部: 上杉裕子

 7月23日~8月6日、中学3年の18名は引率教員2名とともにオーストラリアホームステイ研修に行ってきました。
  メルボルン郊外の2つの小学校に分かれて(9名ずつで)行われた授業では、もちろん日本語は使えません。はじめは軽い絶望感を抱いていた生徒たちですが、なんと2日目には引率の教員にまで英語で話しかけ、思わず出た日本語に英語が混じってしまうほどの急成長ぶりでした。
 毎日の授業は変化に富むもので、生徒たちは、小学生との交流授業で、彼らに折り紙を教えたり(無論英語で!)、日本を紹介する内容の発表を行ったりしましたし、小学校を訪れたプロフットボール選手にオーストラリアンフットボールの手ほどきを受けたりもしました。また小学校を離れ、「ペンギンパレード」で有名なフィリップ島まで出かけて(睡眠中の)ペンギンやコアラを至近距離で見たかと思えば、現地の中学校を訪問して美術・国語(すなわち英語)・数学の授業に参加したりもしました。どの活動でも生徒たちが満面に笑みをたたえていたのが印象的でした。
 生徒たちを文字通り自分たちの「家族」として受け入れてくださったホストファミリーの皆さんには本当にお世話になりました。彼らに第2の故郷ができたのです。異文化を肌で感じ、ホストファミリーと国境を越えた心の交流ができた18名にとって、今年の夏はきっと一生忘れられない夏となったことでしょう。

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核廃絶のための街頭署名報告

   昨年度に引き続き、生徒会では7月25・26日、8月1・5日に行われた「核廃絶!ヒロシマ中高生による署名キャンペーン」に参加しました。
   このキャンペーンは広島女学院・福山盈進・沖縄尚学高校の3校が中心となって昨年度から始めた活動です。”核廃絶”という大きな目標に向かって活動を行っている他校の皆さんに共感し、修道生徒会も出来る限りの協力をしようと引き続き参加することにしました。
   署名活動は平和公園周辺、八丁堀福屋前などの全4か所で行い、老若男女多くの人たちから署名をいただくことができました。中には外国の方々の署名も加わり、総数で13,022筆集まりました。
   この活動を通して他校との協力の素晴らしさを実感でき、とてもよい経験になりました。また、今年は9月以降、校内で署名を集めようと計画しています。
   この署名活動の輪が広まって、より多くの人が核廃絶に関心を持ってくださることを願います。                                                                                                                生徒会長 宮本知紘

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先輩に続け!~東大京大セミナー~

進路部: 遠藤伸彦

  夏休みも残り少なくなった8月21日(金)~23日(日)、今年も神石高原町の光信寺で東大京大セミナーが行われ、高2の58人が参加した。今年は現役で合格したOBが積極的に参加してくれ、これまで最多の8人が2日にわたり現役生に受験や大学の話をしてくれた。
  東京大学経済学部4年の土井田先輩は大学院の試験を来月に控えながらも3年連続の参加を快く引き受けてくれた。2年前に土井田先輩の話を現役生として聞いた生徒が、今年は隣に座ってOBとして話をしている姿は、時の流れと同時に伝統の力を感じさせてくれた。

  初日に「そんなに勉強ばかりしていたわけじゃない」と言うOBの言葉に「な~んだ」という顔をしていた現役生も、2日目、高2時の最高順位を尋ねる質問に「俺は本当にやってなくて恥ずかしいけど文系で50番だった」とか「え~、一応1番です。
全国でですけど。」とOBが答えたときは唖然とし、「1回やった問題は、2回目は見た瞬間に解法が思い浮かぶのでなければ『やった』とはいわない」と言うのを聞いて「やべ~」という表情をしていました。が、2年前にも現役合格した彼らが土井田先輩達の話を聞いて同じ顔をしていたのを思い出しました。
  授業をした先生の話だと例年にも増して最終日まで頑張っていたとか。この合宿をきっかけに1年半先に向かってスタートしてほしいものです。OB席が待っているぞ、修道生!
※写真は授業、座談会、土井田先輩

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悲喜交々日食観察

理科:小田 玄

 皆さん,久しぶりの大きな日食如何でしたか?
  全国的に天候は今一つでしたが,何とか見ることが出来ました。
 天文班の高校生達は,皆既帯の通過する,奄美大島北部に出かけて,全国の高校生との合同観測会に参加しました。当日は,ちょうど皆既帯をスッポリと隠すような,前線の雲の影響で,上海を始めとして,満足のいく観測の出来る天候の場所は,極一部を除き,ほとんどなかったようです。
  奄美では,ずっと薄雲で,日食の全経過は観察できましたが,肝腎のダイヤモンドリングや,コロナは見ることが出来ませんでした。それでも,太陽の消滅と同時に周囲が暗くなり,気温が下がってヒンヤリとする,皆既日食ならではの環境の急変を体感することが出来ました。
  広島では,観察会のお手伝いを兼ねて,中学生が部分日食を観測しました。観察会では,大勢のお客さんが訪れて,滅多にないスペクタクルを楽しんで居られました。観測では,最大食分の前後が雲に邪魔されたものの,食分の変化,気温の変化,明るさの変化等のデータを得ることが出来ました。成果は文化祭(284年祭)で発表するので,ご期待下さい。

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